ふーちゃんのFXによる資産形成

子供ふたりの教育資金2000万をFXで目指しています

FXによる資産形成ブログ 8月16日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約950万円ですので運用益は約236万円です。目標の2,000万円まではあと1,050万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は17,407%、損益評価額は-680円です。

 

8月16日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は2,972 + 656(スワップ) = 3,628円です。EUR/USD指値売り1.0185は22PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.016にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.016です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.016くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月15日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約950万円ですので運用益は約236万円です。目標の2,000万円まではあと1,050万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在はノーポジです。

 

8月15日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は3,941 + 164(スワップ) = 4,105円です。EUR/USD指値売り1.024は29PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.026にセットしました。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはウクライナ戦争の戦況の激化によって急落しましたので、1.016くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月8日~13日

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約949万円ですので運用益は約235万円です。目標の2,000万円まではあと1,051万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は%、損益評価額は円です。

 

8月8日~13日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は14,385 + 408(スワップ) = 14,793円です。EUR/USD売りは1.0185が10PIPS、1.024が23PIPS、1.0245が14PIPS、1.0316が14PIPS、1.034が12PIPS~19PIPSで利確しました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185、1.024です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月12日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約949万円ですので運用益は約235万円です。目標の2,000万円まではあと1,051万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は8,658%、損益評価額は-11,270円です。

 

8月12日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は2,603円です。EUR/USD指値売り1.034は19PIPSで利確しました。EUR/USD指値売りは1.034にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185、1.024です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0186くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月11日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約949万円ですので運用益は約235万円です。目標の2,000万円まではあと1,051万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は8,621%、損益評価額は-23,150円です。

 

8月11日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は5,198円です。EUR/USD売りは1.0316が14PIPS、1.034が12PIPSと12PISPで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.034にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185と1.024です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月10日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約949万円ですので運用益は約235万円です。目標の2,000万円まではあと1,051万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は5,749%、損益評価額は-30,540円です。

 

8月10日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は3,175 + 328(スワップ) = 3,503円です。EUR/USD指値売り1.024は23PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.024にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185、1.024、1.034です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月9日のトレードです 

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約949万円ですので運用益は約235万円です。目標の2,000万円まではあと1,051万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は17,186%、損益評価額は-3,180円です。

 

8月9日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は2,018円です。EUR/USD指値売り1.0245は14PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.024にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月8日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約948万円ですので運用益は約234万円です。目標の2,000万円まではあと1,052万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は8,606%、損益評価額は-6,808円です。

 

8月8日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は1,390 + 80(スワップ) = 1,470円です。EUR/USD指値売り1.0185は10PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.0185にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185と1.0245です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月1日~6日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約948万円ですので運用益は約234万円です。目標の2,000万円まではあと1,052万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は17,251%、損益評価額は671円です。

 

8月1日~6日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は7,529 + 313(スワップ) = 7,842円です。EUR/USD指値売りは1.0815が13PIPS、1.021が42PIPSで利確しました。この期間は指値があまり刺さらずポジションをあまり持てなかったので利益が小さかったです。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0185くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社

FXによる資産形成ブログ 8月5日のトレードです

こんばんは、FXふーちゃんです。2013年ごろ、子供ひとりの教育資金は約1,000万円も必要であるとメディアで見聞きしまして妻と相談したところ、「貯金だけではとても無理です」という事となり投資の世界に足を踏み入れました。子供ふたりの教育資金のためあと10年で2,000万円に到達したいと考えています。

 

FXを始めたのは2015年くらいで最初は1万円を入金しました。危険な投機の代名詞であるFXだけは決してやらないと決めていたのですが、外貨MMF日本株投信、日本株ETF原油ETF、FXと経験したところFXが一番稼げましたので、現在はFXをメインにしています。

 

たしかに「為替相場は世界中の中央銀行機関投資家、およびヘッジファンドなどが鎬を削る苛烈な鉄火場であり、個人投資家が決して手を出してはならない(1)」という専門家のご意見があります。一方で「FXはレバレッジを低くすれば外貨預金のように使え、取引コストが外貨預金より低い(2、3)」という専門家のご意見もあります。またプロのレバレッジは通常5~10倍であるという報告もあります(3)。以上の専門家のご意見と私の投資経験から、私は「FXは先進主要国の通貨(除CHF・GBP)を低レバレッジ(2倍程度)で運用するには有用」と考えています。

 

FXは投信やETFのように売買値が平均化されることなく、各ポジションが独立しており各ポジションでホールドと利確ができることは大きな長所だと考えます。例えばFXはマイナスのポジションを塩漬けにしてスワップを獲得し続けながら、プラスのポジションのみを利確できます。またFXは投信やETFとは異なり、利確してすぐに新たなトレードができ資産の回転率が高いことも大きなメリットだと考えます。

 

これまでの入金額は714万円、現在の預託金残高は約948万円ですので運用益は約234万円です。目標の2,000万円まではあと1,052万円です。2,000万円を目指すためFX口座の資金は下ろさずに『複利』で運用しています。

 

取引方法はUSD/JPYとNZD/JPYが買いのみ、EUR/USDが売りのみのスイングトレードです。各通貨において100~200PIPSごとに1万通貨で1ポジションを取るようにして出来るだけ広い範囲でトレードするように心がけています。こまめな利確をするようにしていますがマイ転したらプラ転するまで数年間も塩漬けにしています。塩漬け前提ですのでスワップがプラスのポジションしか持ちません。

 

子供ふたりの教育資金で塩漬け前提ですので、レバレッジは最大2.5倍までに抑えています。現在の証拠金維持率は17,251%、損益評価額は672円です。

 

8月5日のトレードは以下の通りです。取引は前述のように全て1万通貨です。

実現利益は1,867 + 80(スワップ) = 1,947円です。EUR/USD指値売り1.0185は13PIPSで利確しました。利確後、EUR/USD指値売りは1.0185にセットしました。

 

現在のポジションはEUR/USD売りが1.0185です。

 

現在、USD/JPYは高すぎて買えませんので、120円未満まで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。NZD/JPYは80円くらいまで落ちてきたら押し目買いしたいと考えています。EUR/USDはパリティを実現後に底打ちしたようですので1.0215くらいから100PIPSごとに戻り売りをしたいと考えています。

 

FRBとECBの利上げにより企業業績と景気に悪影響を及ぼすことが懸念され世界中で株価が乱高下していますが、今週も2,000万円目指してコツコツ頑張ります。

 

末筆ながら金融取引は自己責任ですので、当サイトは金融取引の損失に対して一切の責任を負いかねます。ご了承のうえ金融取引を行ってくださいますようお願いいたします。

 

引用文献

1)富田公彦 2015 『なぜ専門家の為替予想は外れるのか』 株式会社ぱる出版

2)SBIグループ 2013 『2013年版一目でわかる あなたの最適資産運用方法』 高橋書店

3)川合美智子 2013 『FXプロの定石』 日本実業出版社